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2015・03・12 prayers studio

演劇

過去記事です。

prayers studio
ベーシック1-day6(単発)

どちらかと言えば、自分用メモです。

先日演劇のワークショップでの話し。

前々回、「マッサージ」という俗称のワーク。
顎にテトーニー(身体に痺れや、痙攣が出る事?)が出たと言われたのだが、自分的には、やる事に夢中で(実際はやる事に集中出来なくて、変な一生懸命になってた)全然気付かなかった。
でもそうなってたらしい、って事は分かったから、次は意識して観察してみようと思った。
そして運良く「マッサージ」の機会を再度得たのが前回。
顎を集中的にケアしてもらった。
開放する事は出来なかったが自覚できたし、その直後のワークでは、普段とは何か違う反応が出てビックリした。
そして、後半のワークで、自分特有の逃げ方(?)を指摘されて、そろそろそこを見つめて見よう的な事を言われて、色々考えてみた。
作り笑いの事もすっかり忘れてたし、
コミュニケーションのワークショップでも指摘されたけど、目をそらしたり、カラダ揺すったり、くにゃくにゃしたり、その他にも色々あるけど、相手との関係性の中で緊張から逃げようとしてる行動なんだよな、っと自分を振り返りながら色々考えた。
今までも指摘されてた気がするが、今日はそれをすんなり聞き入れられた。
何かのタイミングなのかな?
そして望んだ一昨日……長くなりそうなので、一旦終わり。続く

目谷 哲朗